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『お試しキャンペーン』は

終了いたしました。

 

新着情報
2008/4/30
第2弾無料!お試し中敷 本日より先着1000名様に

私供でインターネットを利用して販売してきました「銅板入ジュート中敷」に関して、一部のユーザーから通常使われているゴム長靴に使用すると夏は足むれを軽減し、冬は麻の一種であるジュートが2枚入っているので、コンクリートの冷え込みを防いでくれ、暖かさを保つ事が出来ると好評をいただきました。それ故、今回はゴム長靴を毎日履いて作業をしている方に限り先着1,000名に提供して履き心地を試していただく事といたします。水を使用し長靴で作業を行う人々ならば誰でも結構です。但し、応募の場合、仕事の内容を記入してください。(食品会社、水産関係、食堂の厨房など、具体的に記入してください。) 長靴は、足にゆるい状態で使用する事になりますので、足が長靴の中で歩く度にずれます。通常の靴で使用するより早く摩りきれる事がありますのであらかじめ御承知の上で御使用願います。

注意事項@摩りきれて銅板が露出したら直ちに捨てて下さい。A麻は絶縁体です。爆発性雰囲気(塗装工場又化学工場等)の中では使用できません。B使用始めにわずかにジュートの中の繊維がほこりとなる事が有ります。クリーンルームでの使用はできません。
2006/2/11
《水虫に大変有効な銅板入り中敷》

夏になると水虫で悩む方、また、足の臭いでお困りの方・・・・ ぜひお読み下さい。水虫に銅板入り中敷がなぜ有効か?昔から、金、銀、銅の金属類は細菌の繁殖や、カビの抑制に大変きな効果があるといわれ、銀の洋食器は、細菌の繁殖を抑える効果があるとして、使用されてきました。足の臭いの原因は種々あると思われますが、主な原因は表皮ブドウ球菌、バクテリウム菌等の細菌が足に付着し靴下に。それから靴、靴下、足へ移り、この行動が繰り返されているからです。臭いを取るために、活性炭入り中敷を使用している方がいます。活性炭入り中敷は臭いを吸着する「ナノホール」が満杯になると吸着できなくなりまが、銅板入り中敷は臭いの原因となる細菌の活動を抑えますので、銅板がある限り、その性能は持続されます。銅板が錆びても効果は変わりません。左側の中央に銅板をいれたもの、右がわには何も入れずに実験をしたところ。一般的に中敷に要求される要素は何か・・・
<吸湿性> 靴を履いた時は、足の湿気を吸い取り、足蒸れを軽減する。
<放湿性> 靴を脱いだ時は、自然に放湿する。
この吸湿性、放湿性がなければ、快適な靴生活を送ることができません。どのような素材が最も吸湿性、放湿性に優れているかといいますとそれは天然皮革です。特に、豚皮が最も良いと言われております。しかし、豚皮は高価で実用的ではありません。そこで当社では、バングラデシュで産出するジュートを使用しました。このジュートは水の中で育つ麻の一種です。天然繊維なので、吸湿性、放湿性がとても良い素材です。当社において、平成8年1月より中敷として、その評価テストを行いました。2年間テストを行った結果、天然皮革に準ずる性能を持っている事を確認しました。平成10年3月射出成型機による製造に成功し、直ちに特許を出願しました。平成15年その製法特許が登録されました。平成11年より、改良を重ね、各方面の方々に試履をしていただき、更に改良を重ね、高い評価を得ましたので、発売する事になりました。ぜひこの機会に銅板入り中敷をご使用してみて下さい。